出会いを大切にする会社、それがメディカル技研です。
メディカル技研は出会いを大切にする会社です。
人と人との出会いが本物の出会いであるためには、
人間が本物でなければなりません。
人間が本物であるためには、
躾が本物でなければなりません。
躾が本物であるためには、
だから、ルール、規律があるのです。
我々の仕事は、商品や食事というサービスの提供を通じて、お客様と本物の出
会いを求めていく仕事なのです。
だから商品、サービスが本物でなければ、そこには本物の出会いが生まれないのです。
だから商品、サービスが本物でなければ、駄目なのです。
お客様との出会いを、どれだけ追求するか。
社員との出会いを、どれだけ追求するか。
パートナー社員との出会いを、どれだけ追求するのか。
仕入先、取引先との出会いを、どれだけ追求するのか。
これらの出会いから、商売が生まれ、そしてそれが、どこまで本物の商売になるか。
それが出会いです。
だから、だから、「あなたに出会えて本当に良かった」
その気持ちで、お客様に「いらっしゃいませ」
パートナーに「おはようございます」
仕入先、取引先に「ありがとうございます」
出会いを大切にするために、12の大切なことがあるのです。
店を大切にすることによって地域との出会いがあるのです。
お客さんを大切にすることによって、その家族との出会いがあるのです。
家族を大切にすることによって、社会との出会いがあるのです。
社会を大切にすることによって、国との出会いがあるのです。
出会いを大切にすることによって、皆の価値が高まり、利益が出るのです。
商品とか、店があったほうが、人と人は出会いやすいのです。
商品とか、お店は、一種の潤滑剤なのです。
お肉屋さんは、肉を売っているのではなく、満足を売っているのです。
お客様は、肉を求めにきているのではなく、満足を求めにきているのです。
商売とは、出会いを助けるためのものであり、出会いを深めるためのものであるから、
そこに金銭を伴い、ご利益(りやく)があるのです。
だから本物の出会いには、ご利益があるのです。
会社の中においては、お客様の出会いをどこまで大切にしているかが、評価の
基準なのです。
出会いを継続させる方法が、手紙であったり、葉書であったり、電話であったり、メールであったり、訪問であったり、一緒に食事をしたり遊ぶことであったり、贈り物をすることであったりするのです。出会いを単なる出会いで終わらせないための方法なのです。
これは、本社の営業も、お店の営業も全く一緒のことなのです。
出会いを大切にする会社、それがメディカル技研です。
商売とは、出会いを助けるためのものであり、出会いを深めるためのものである。そこに金銭を伴い、ご利益が生じます。だからこそ、本物の出会いにこそ、ご利益があり、本物でない出会いには、ご利益が生じないのです。
人と商品との出会いを大切にする会社それが、メディカル技研です。
健康を大切にしたい人には、こんなヘルスフードとの出会いの機会を提供する。
出会いをサポートする会社、それがメディカル技研です。
人とお客様との出会いを大切にする、それがメディカル技研です。
お客様に喜んでいただけること、それが私達の成長であり、喜びです。
クレームもひとつの出会いです。
クレームが、一つの良い出会いと考え誠実に対応します。
それが、お客様との出会いを深めるひとつのチャンスです。
私達は、出会いを大切にします。
もし、それが良い出会いでなければ残念ながら、次にお会いするチャンスがなくなったと考えても良いのではないでしょうか。
出会いは、必然・必要。
やくざに出会うのも、いやなお客様が来たのも、自分がその出会いを求めている
からなのです。
折角、この会社で、素晴らしい仲間と出会えたのだから、皆が、皆の力で、これを
最高の出会いに!
パートナー社員の一人、一人。
みんな、みんなとの出会い。
それを大切に。
我々、メディカル技研は、食を通じた出会いを
創造し、1000年続く会社作りを目指し、
日本の歴史伝統文化を大切にするインターナショナルな
人材を育成することを継続し、
そこに働く社員の生きた証となることを真剣に願う。 |